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17.11.2020 | 歴史

ギター・マガジン 2020年12月号

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    商品基本情報

    • 編集:  ギター・マガジン編集部
    • 発売日:  2020年11月13日
    • 出版社:  リットーミュージック
    • 商品番号:  4690029331200
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「ホテル・カリフォルニア」イーグルス、「21世紀のスキッツォイド・マン」キング・クリムゾン、「ROOM 335」ラリー・カールトン、「フォー・オン・シックス」ウェス・モンゴメリー、「チェンジ・ザ・ワールド」エリック・クラプトンの楽譜は電子版に収録されておりません。*印刷版の付録ポスターは電子版には付いておりません。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


    特集:創刊40周年特別企画 ギタマガ40年史。


    ギターは世につれ、世はギターにつれ。

    ギタリストと共に歩んだ、40年の軌跡。


    1980年11月に創刊したギター・マガジンは、今年で40周年を迎えます。


    そこで今月号は普段と少し趣向を変え、

    ギター・マガジンの40年間の歩みを特集することにいたしました。


    歴代編集長へのインタビューや当時の誌面をもとに

    各年代ごとの特徴に迫るという、本邦初のギタマガ特集です。


    ギター・マガジンという雑誌はどのように創刊され、

    どんなギタリストを取り上げ、どのような記事を作ってきたのか?


    ギタマガが今日の形になるまでの、

    雑誌としての歩みを楽しんでいただけたら幸いです。


    また、さまざまな時代を乗り越えて今日まで刊行が続いているのは、

    ひとえに長年ご愛読していただいているみなさまのおかげにほかなりません。


    この場を借りて、心より感謝を申し上げたいと思います。


    この先も編集部一丸となって精進して参りますので、

    今後とも変わらぬお引き立てのほどよろしくお願いいたします。


    ■40年分の表紙、全部見せます。

    創刊40周年特集の巻頭を飾るのは、40年分、480冊の表紙グラビア! 今は手に入らない貴重な1冊ばかりなので、“あ~これ買った!”、“こんな表紙があったのか!”などなど、ご自身のギター人生と照らし合わせてお楽しみください。


    ■I LOVE GUITAR ギタリストが語る、ギターへの愛と未来

    創刊号の大特集はギターの過去・現在・未来を当時の視点で考察した、その名も“I LOVE GUITAR”。それから40年が経った現在、ギタリストはギターに何を思い、その未来をどう考えているのだろう。24名からのメッセージとともに、2020年版“I LOVE GUITAR”をここに届けたい。


    布袋寅泰

    奥村大(wash?)

    野村義男

    亀本寛貴(GLIM SPANKY)

    上原子友康(怒髪天)

    竹村郁哉(Yogee New Waves)

    崎山蒼志

    横山健(Ken Yokoyama/Hi-STANDARD)

    Rei

    山内総一郎(フジファブリック)

    高田漣

    滝 善充(9mm Parabellum Bullet)

    高崎晃(LOUDNESS)

    古市コータロー(THE COLLECTORS)

    TAKUYA

    真鍋吉明(the pillows)

    いまみちともたか(BARBEE BOYS)

    SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN/SHAG)

    新藤晴一(ポルノグラフィティ)

    竹内アンナ

    ROLLY

    生形真一(Nothings Carved In Stone/ELLEGARDEN)

    オカモトコウキ(OKAMOTOS)

    田渕ひさ子(NUMBER GIRL/toddle)


    ■この号、売れちゃいました!

    当たり前だが、売れない号ばかり作っていたら雑誌なんてものは継続しない。本誌ギター・マガジンでも、ヒットを飛ばした号が少なからず生まれてきた。それって一体なんの号だ? ここですべて発表しようではありませんか! もしかしたら、読者の皆さんの押し入れに眠っている号もあるかも?


    ■1980s:記念すべき創刊と模索

    ここからは年代ごとに、ギター・マガジンの成り立ちを振り返ってみようと思う。まずは創刊号が発売された1980年からスタートだ。


    ■1990s:幅広さで魅せた黄金期

    80年代に続いては、90年代のギター・マガジンの様子を観てみよう。ハードロック勢の勢いがなくなる中、一体どんな試行錯誤があったのか?


    ■2000s:ギタマガらしさの確立

    さて、ここからは2000年代のヒストリーだ。さまざまなギター・ヒーローが活動を休止してしまうこの年、本誌はどのような発展をとげたのだろうか?


    ■2010s:誌面の大リニューアル

    ギタマガ・ヒストリー、最後は2010年代編。ギター・ヒーロー不在に出版不況……そんな苦境に立たされる中で、編集部は時代の荒波を乗り越えるべく、誌面の大幅リニューアルを試みる。40年間の歴史上最も大きな変革だったと言えるリニューアルの話を中心に、物語を進めていこう。


    ■コラム:歴代表紙ギタリスト・ランキングTOP10

    ■コラム:伝説の“カート・コバーン・マガジン”

    ■コラム:歴代編集長が選ぶ、「俺の1冊。」


    ■ギタマガが勝手に推薦! 新世代ギタリスト名鑑

    ギタマガが追った40年間を振り返ってきた本特集。温故知新も大切ですが、やはり未来にも目を向けたい! ということで、今後の更なる活躍に期待したい名手22人を名鑑形式でご紹介。新たなギターの歴史を作るのは彼らだ!


    ■THE INSTRUMENTS

    フェンダー・アメリカン・プロフェッショナル2


    アメリカン・プロフェッショナルーー。2017年に発売した本シリーズは現在、フェンダー・ギターの中で最も多くのギタリストに使用されている主力製品だ。その新型モデル、アメリカン・プロフェッショナル2が発売された。古き良き伝統を残しつつ、今のフェンダーが持つ最新技術を駆使。目まぐるしく変わる現代の音楽シーンに合わせ、さらなる進化を果たしている。新開発のピックアップやスイッチングによるトーン選択肢の増加、ネック・フィニッシュからジョイントのヒールなどなど……。あらゆるギタリストにとって新戦力となりうる本シリーズの実力を、今回は3人の気鋭ギタリストと一緒に探っていくとしよう。


    ■PICK UP

    ・追悼 エドワード・ヴァン・ヘイレン

    ・ESP Lovers Gallery/菅原卓郎、滝 善充(9mm Parabellum Bullet/キツネツキ)

    ・MD Guitars G8-AL meets 鈴木重厚(そこに鳴る)


    ■連載

    ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY

    ・Opening Act/大武茜一郎&カニユウヤ(突然少年)

    ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編

    ・横山健の続・Sweet Little Blues

    ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から


    ■連載

    FENDER/MICHIYA HARUHATA STRATOCASTER TRANS PINK

    GRETSCH/G6119T KENICHI ASAI SIGNATURE 1965 TENNESSEE ROSE

    MUSIC MAN/JOHN PETRUCCI FIGURED TOP

    RS GUITARWORKS/SURFCASTER

    BAE/ROYALTONE

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